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証拠収集・撮影調査

evidence

ビジネスでも一般の社会生活においてもトラブルはつきものです。その際、話し合いで解決を目指すにも、証拠が無ければなかなか思うように進みません。また、裁判をするに至っても原告側に立証責任があり、民事裁判の場合でも当事者が証拠を集めなくてはなりません。このような現状の中、あらゆる決定的瞬間の証拠を入手することは、トラブルの解決に大きく役立ちます。調査の内容は特殊カメラ等を設置、状況に応じて張り込み・尾行で人物特定を行います。弊所は行動調査・証拠撮りを最も得意とし、作成する調査報告書は裁判でもそのまま使用可能です。

※ご自身で証拠収集などをしてしまい、一度相手に警戒心を持たれると、その後の証拠収集が大変困難になってしまいますので注意が必要です。

これまでにあった事例

近隣トラブルの事実確認及び犯人の特定

庭にゴミを捨てられる・壁に落書きをされる・自宅の郵便ポストや近隣の家のポストに誹謗中傷のチラシが撒かれる。※監視カメラの設置や張り込みにより犯人を特定します。

下着泥棒の証拠撮り、犯人の特定

夜間、ベランダに干してある下着を盗まれるので隠しカメラを設置・張り込みをしてほしい。※張り込みにより犯人を確保、依頼人からの指示により警察に引き渡します。 

ストーカーや付きまといに対する対策

自宅や勤務先に出没するストーカーに対し、証拠を集めるのと並行して人物特定を行います。※証拠を確保した後、警察に被害届を提出、2度の警告後も付きまとい逮捕案件も数件あり。

セクハラ行為・社内不倫の事実確認

社内でセクハラ行為があるようなので事実確認をしたい。社内で不倫の噂がある2人がいるので、退勤後の様子を確かめたい。※監視カメラで確証を得た後、尾行調査により、責任ある人物の社内不倫が発覚。

車・バイク・自転車へのイタズラや盗難

嫌がらせ行為の証拠撮り※監視カメラの設置や張り込みにより犯人を特定します。

住居侵入の証拠撮り

以前、交際していた元彼・元彼女が合鍵を持っている。留守中に侵入している気配がある。室内に隠しカメラを設置して欲しい。

浮気の証拠撮り

留守の間に、夫・妻が自宅に浮気相手を連れ込んでいる気配がある。その証拠が欲しいので室内に隠しカメラの設置と、自宅を出入りする人物の監視をして欲しい。

DV被害の事実確認と証拠撮り

夫・妻から暴力を受けているので、その実態を証拠撮影してもらい、その後の調停・裁判資料にしたい。

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