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浮気調査について

an infidelity investigation

浮気の事実に気づいたり、突然知るところとなると誰もが、「不安」「深い悲しみ」「怒り」が交互に押し寄せ、精神的に大変不安定な状態となります。
「一番信頼していた人、頼りにしていた人」、だけにこのような裏切りには自暴自棄になったり、投げ出したくなる心境になってもおかしくありません。
しかし、ここは冷静に落ち着きを取り戻さなければなりません。
どのように対処したらいいのかご説明いたします

まず、絶対にやってはいけない事

浮気の事実は簡単に認めないですから証拠もなく責めない。

「浮気の証拠があるなら見せてみろ!」、と相手に反撃された途端にあなたは行き詰ってしまいます。そうなってしまうと、その後、警戒され証拠収集するのは大変な作業になります。また何より、確固たる証拠がないのに相手を問い詰めると逆ギレされて離婚を言い出してくる可能性があります。

嫌味の一つも言いたくなるでしょうが平静保ち冷たい態度をとらない

浮気相手との時間は新鮮で一時楽しい時間です。ここで夫婦間の関係を悪化させると、気持ちがどんどん浮気相手の方に行ってしまいます。しつこく詮索したり問い詰めたりすると喧嘩になり、「性格不一致」を理由に離婚を切り出してきたり、家を出て行こうとします。

家事・育児・仕事等は普段通り行い放棄しない

責任や義務を放棄すると、「夫、妻としての責任を怠っている」などと言って離婚を切り出してくる恐れがあります。証拠取得前は、ほんの少しも相手に付け入る隙や理由を与えてはいけません。

別居は避け、普段通りの態度で

一度別居を許してしまうと復縁はかなり難しくなってしまいますし、「婚姻関係が破綻した」、と第三者に判断されがちになり、「調停・裁判・慰謝料請求」で不利になる可能性が高いです。また何より、証拠取得前に別居をしてしまいますと、調査対象者の情報(スケジュール)が得られにくくなりますので、調査期間(時間)が長くなる傾向になります。

証拠はあなたの生活を守ります

  • 証拠があれば、自分の希望で離婚ができる
  • 自分が了承しなければ相手からは離婚できない
  • たとえ別居となっても婚姻費用を請求できる
  • パートナーと浮気相手に慰謝料請求ができる

不貞行為(浮気)の証拠を握った方は夫婦間での立場が圧倒的に強くなります。もし相手から離婚を切り出されても狼狽える必要は全くありません。離婚に応じるも応じないも、あなたが決めるということになります。浮気をした当事者(有責配偶者)からの離婚は法律で認められませんし、たとえ相手が調停などを起こそうと考えても、「恥をかき圧倒的に不利な条件になるのはどちらか…」、その事をいずれ考え知りますから、確固たる不貞(浮気)の証拠を握られた方は、最終的にひたすら謝り許しを請うパターンが多く、元の生活に戻られるご夫婦が大半なのです。

証拠取得後も安心です

浮気調査の結果により不貞行為が発覚した場合、浮気相手との交際を停止させ、夫婦関係の修復を望まれる方、離婚をするしないは別に浮気相手に慰謝料請求をされる方など、浮気調査後の対応は様々でありますが、話し合いで解決しない場合や慰謝料等の条件で合意が得られない場合には、ご希望により探偵事務所|都民調査サービスと連携しております、家事事件(離婚問題)に強い弁護士を無料でご紹介致します。

証拠物 証拠能力
メールのやり取り △ 弱い
通話履歴 △ 弱い
飲食店やホテルの領収書 △ 弱い
ホテルの出入り写真(報告書) ○ 強い
性行為の写真またはそれに準ずる写真や動画 ◎ 非常に強い

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